山崎 登: 災害情報が命を救う―現場で考えた防災
エドマンド・ブレア ボウルズ: 氷河期の「発見」―地球の歴史を解明した詩人・教師・政治家
堀 公俊: 今すぐできる! ファシリテーション
藤倉 良: 環境問題の杞憂
泉 麻人: 「お天気おじさん」への道
森野 美徳: 水害の世紀―日本列島で何が起こっているのか
武田 康男: 楽しい気象観察図鑑
飯田 睦治郎: 登山者のための最新気象学
三浦 郁夫: お天気なんでも小事典―雨・雲・虹から地球規模の気象現象まで、まるごとわかる!
饒村 曜: 気象災害の予測と対策
« ひまわりは28日から | Main | ハマナス »
恒例の日本気象学会教育と普及委員会主催の「夏季大学」が今年も夏休み期間中の8月5日~7日に開催されます。既に気象学会HPやニュートンなどで紹介されているとおり、今年のテーマは昨年の数多くの災害を踏まえ、「台風・集中豪雨」です。話題の「ドボラック法」の実習もありますので、興味のある人は是非!
2005.06.27 at 11:35 PM in 天気・気象 | Permalink Tweet
Name:
Email Address: (Not displayed with comment.)
URL:
Remember personal info?
Comments:
TrackBack URL for this entry:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/3321/4747473
Listed below are links to weblogs that reference 気象学会「夏期大学」:
Comments